2009-11-01

山尾圭介さんはもう少しここで制作


五軒長屋をスタジオとして制作している山尾圭介さん 
ここの一室を「斜棟(シャトー)」といいます。

この場所から見える向島に「ろ」の文字、そこでは長くにわたって船の櫓(ろ)を作りつづけています。
斜棟(シャトー)では、11月に入っても「え」を描きつづけてくれます。

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